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【永久に無税化?】 金融庁がNISAの恒久化検討へ!・・・・の続きを読む
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NISA恒久化検討、金融庁、現役世代の投資後押し。

金融庁は、年120万円までの投資で得た売却益や配当を最大5年間非課税とする少額投資非課税制度(NISA)の恒久化を検討する。現在は2023年で制度が終わるが、24年以降も継続して利用できるようにする。
 現役世代による「貯蓄から投資」の流れを後押しする狙い。恒久化検討は安倍晋三首相が掲げる「国内総生産(GDP)600兆円」目標実現に向けた具体策の一つだ。経済財政運営の基本方針(骨太の方針)に盛り込み、年末の政府・与党の税制改正議論で細部を詰める。

NISAは14年1月に始まった。日本経済新聞社が大手銀4行、大手・ネット証券10社を調べたところ、15年末時点の残高は6兆4千億円と、1年で2・2倍に増えた。政府は残高を20年までに25兆円に増やす目標を掲げる。恒久化で個人投資家の裾野を広げ、投資で稼いだ利益が消費に回ることを期待する。

NISAをきっかけに投資を始める若者層も多い。みずほフィナンシャルグループによると、15年6月時点でメガ3行のNISA口座の23%、ネット証券の口座の32%を20〜30歳代が占めた。
 マイナス金利で厳しい運用難に見舞われる中、NISAを恒久化して人生設計に合わせた長期投資も促す。老後の生活費確保に備えて資産運用しやすい環境を整える。 (日本経済新聞 2016/04/30)


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