サンバイオ 連続ストップ安

マザーズ指数続落、サンバイオが4日連続ストップ安=新興市場・4日
マザーズ指数が続落。サンバイオ<4592.T>が4日連続のストップ安となり、指数を押し下げる展開が継続。東証1部市場の堅調展開もあってUUUM<3990.T>、そーせいグループ<4565.T>、FFRI<3692.T>など主力級銘柄の多くは買われており、サンバイオと指数以外はしっかりだった。ベルトラ<7048.T>、自律制御システム研究所<6232.T>も強い。ジャスダックではアエリア<3758.T>や日本エマージェンシーアシスタンス<6063.T>が上昇。セプテーニ・ホールディングス<4293.T>は一服した。   [ 株式新聞ニュース/2019-02-04 15:14]

サンバイオ(4592)、2/1日引け後には下限値幅拡大の措置が取られましたが、今だ下げ止まらず4日連続ストップ安となっています。つい数日前には11,000円台あった株価ですが、本日は3710円まで暴落しています。