成城石井
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ローソン、成城石井の上場申請 調達資金、コンビニてこ入れに

ローソンは、完全子会社の食品スーパー、成城石井(横浜市)が東京証券取引所に新規上場申請したと発表した。上場区分や上場後にローソングループの連結対象を維持するかは未定だ。上場で得られる資金は1店舗当たりの売上高が伸び悩んでいるコンビニ事業の成長投資や株主還元に充てる。

成城石井は1927年創業で、首都圏を中心に約200店舗を展開している。自社工場で製造した総菜や直輸入のワインなど高品質な商品に強みを持つ。ローソンは2014年に三菱商事系の投資ファンド、丸の内キャピタルから約550億円で成城石井の全株式を取得したあと、ローソンで成城石井のワインを販売するなど相乗効果の創出を模索していた。
(2022/09/14 日経MJ)


東証に上場、レオスが申請 「ひふみ投信」運用

投資信託の「ひふみ投信」などを運用するレオス・キャピタルワークス(東京・千代田)は2日、東京証券取引所に上場を申請したと発表した。上場する市場や上場時期は未定。レオスの藤野英人会長兼社長は同日、日本経済新聞の取材に対し「上場で知名度を上げるとともに、調達する資金で世界株の運用体制を強化する」と述べた。

レオスは企業の成長性などを見極めて銘柄を選ぶアクティブ運用に力を入れる。販売会社を通さない「直接販売」のひふみ投信や、銀行などで販売するひふみプラスが個人投資家に人気だ。 (2022/09/03 日本経済新聞)


レオス・キャピタルワークスは2018年12月にマザーズ市場で上場を予定していましたが、上場中止となっていました。その後、2020年にSBIホールディングスがレオス株の51.28%を取得して連結子会社となっています。
前回のIPO幹事証券はみずほ証券でしたが、今回のIPOではSBI証券が主幹事もしくは共同主幹事級の扱いとなりそうです。ただ時期的に年内上場はちょっと微妙かもしれません。

以前より上場観測がでていた成城石井は、関東圏を中心に知名度&ブランドイメージが高い高級スーパーとして話題沸騰しそうな案件です。
食品など輸入品が多いので円安の影響はありそうですが、スーパー銘柄なので株主優待(高級食材やワインとか・・・)の新設に期待したいところですね(*^-^*)


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