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■FX関連のニュース・話題

与謝野金融・経済財政相が、FX規制に関して言及

■業者のためではなく、投資家のため与謝野金融・経済財政相は5日午前の閣議後記者会見のなかで 外為証拠金取引(FX)規制の導入に業者の反発があることに対し、「業者のためにやっているのではなく、投資家のため」と説明。「外為市場に多くの人が参加するのは必要だが、証拠金率が何百倍という世界は、常に追い証(追加担保の差し入れ義務)が発生する世界。(倍率は)変動幅に相関したものでなくてはならない」と語った。

「業者のためではなく、投資家のため」と言い切ってしまうあたりは、さすがは政治家という印象です。それにしてもリアルFX投資家の生の声は、本当に届いているのでしょうか?

FXのレバレッジ規制、50倍→25倍と段階的に実施する方向

「FXのレバレッジ規制」について、金融庁の公表がありました。

■金融商品取引業等に関する内閣府令の一部を改正する内閣府令(案)
 ⇒ http://www.fsa.go.jp/news/20/syouken/20090529-3.html

今だに最大25倍という数値には納得できませんが、FX業者や利用者(FX投資家)の対応・移行期間を配慮して、時間的猶予はかなり長めにとってあるようです。

FXレバレッジ規制  25倍

期間を定め、段階的にレバレッジ規制を実施する考えのようです。
まず規制実行まで、概ね1年間の執行猶予あり
規制発動後も、最初の1年間は最大レバレッジ50倍まで
そして1年経過後に、最大レバレッジ25倍に移行
  



このとおりで実施となれば、実際に最高レバ25倍まで規制が及ぶのは最短でも2年後、ということになりますね。十分な期間をとった上の段階的移行ということで、時間的な配慮はなされたようです。
 ただ、報道などによれば、規制反対やもっと高いレバを望む声が多かったはずなのに、当初の最高25倍は譲らないようです。そもそも最初にでてきた「25倍〜30倍」という数値の根拠もよく理解できない部分があります。FX投資家や業者から意見は聞くと言っても、所詮は上から目線のお役所仕事に過ぎないのかもしれません。

【業界関係者の生の声】 どうなる?FX規制の実情と今後

 週末金曜日のラジオ日経で、マネースクウェア・ジャパンの比嘉氏が、FX規制に対する見解や実情、今後の行方などを話されていました。業界関係者の生の声として興味深い部分がありました。

■FXレバレッジ規制の理由
投資家保護、業者間の過当競争防止はもちろんのこと。そして金融商品としてレバレッジ600倍などは行き過ぎ、何かしらの歯止めが必要であるとの見解にもとずく。そしてこれらの背景として、今までのSECのFX業者に対する監査の結果が、満足できるような内容では無かったことが大きいのではないか。

■FX規制のスピードが早いことの背景
確かにお役所仕事としては異様に対応が早い。これには、政治的日程が影響しているのではないか。場合によっては、政党勢力の大きな変化も予想されるなか、選挙が噂される7〜8月までにFX規制の枠組みを作ってしまいたいのではないか。

■予想されるレバレッジ規制の流れ
パブリックコメント発表 ⇒ 内閣府令の発動(選挙前までに?) ⇒ 【半年間の移行期間】 ⇒ レバレッジ規制実施

■今後さらに予想されるFX規制
前回は信託保全システムに対する規制、そして今回はレバレッジ規制がでています。業者の健全経営という大義名分のもと、流れ的に今後は「スプレッド規制」「(適正な)手数料規制」という形にもっていきたいのではないか。
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上記日程によるなら、実際レバレッジ規制が実施されるのは、早くても来年の前半ということですね。FX市場・業界の健全化は必要なことですが、FXキャンペーンゲッターにとって、FX規制は大きな問題です。
 レバレッジ低下→取引量の減少でFX業者の体力が落ちキャンペーン、キャッシュバックが減少する可能性があります。また、高レバが使えなくなるということは、最低証拠金額が高くなってしまうことでもあります。低額入金で参加可能なキャンペーンは、早めに参加しておいたほうがいいかもしれませんね。

【FXレバレッジ規制】 これは厳しい!!金融庁は「25倍まで」案を提示

■FXの証拠金倍率規制、「25倍まで」案を提示 金融庁金融庁が20日、複数の外国為替証拠金取引(FX)業者に対し、顧客が預けたお金の何倍の取引を受けつけるかを示す「証拠金倍率」を25倍までに制限する規制案を示したことが分かった。何百倍もの取引を受けつける業者が相次いでおり、規制で過度の投機的取引を抑えるのが狙い。

FX取引では顧客は証拠金を業者に差し入れることで、取引規模を何倍も膨らませることができる。相場の読みがあたれば利益が膨らむ半面、裏目に出れば損失は大きくなる。FX業者は顧客をひき付けようと、倍率の引き上げを競ってきた。 (21日 NIKKEI NET)

4月下旬に報道され、注目されていた →FXレバレッジ規制 ですが、金融庁案が提示されたようです。アメリカを見習って100倍程度で手打ちになって欲しかったのですが、金融庁案は「25倍まで」を提示。これは厳しいですね、これでは高レバレッジを売り物にしてきた業者にとってはかなり苦しいことになりそうです。(→ 関連記事

もしこのような方向にいった場合,困るのは,大手以外は体力が落ちキャンペーン,キャッシュバックどころでは無くなってしまうことです。

FX規制の影響か?FX取引停止の業者も

北辰物産:「DRAGON FX 24」の取引停止へ
北辰物産は、「DRAGON FX 24」(GFT系)の取引を、平成21年6月6日(土)午前6時をもって停止すると、5月7日に発表しています。
   「DRAGON FX 24」取引停止のお知らせ
   → http://www.dragonfx24.com/pdf/090507.pdf

■ DRAGON FX 取引停止の理由
『現在及び今後改正される予定の金融商品取引法におきまして、弊社内の内部管理体制の見直しを行う必要性が有り、内部管理体制の再構築が図られるまでインターネット取引「DRAGON FX 24」のサービスを停止させていただくことが必要と判断し、今回の決定をさせていただきました。』 (※会社側の発表文をそのまま掲載)

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楽天証券、あの「MARKETSPEED」をFX対応に!
株式の取引ツールとしては、ほば最大最強といえる楽天証券の「MARKETSPEED」ですが、いよいよFX取引対応(楽天FX)になるそうです。現在でも30万人以上の投資家が利用しているメジャーツールです。FX対応は7月を予定、「最小アクションで取引を実行、プロのディーラーと同水準の発注環境を提供」としており、どの様な仕様になるか楽しみです。

     ←5月29日まで!
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大和証券,「くりっく365」を取り扱いへ
大和証券、現在は店頭取引の「ダイワFX」を扱っています。少し前の日経記事によれば、年内にも東京金融取引所のFX「くりっく365」の取り扱いを始める、とのことです。大手証券の「くりっく365」参加はとなりますが、大証FX(七月中旬ごろ開設予定)を含め、公的FX市場の今後の展開も目が離せませんね。

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金融庁、FX業者に警告も!〜FX規制で個人や業者に波紋〜

■FX規制、健全化か介入か 証拠金倍率に上限方針  金融庁が個人投資家に普及している「外国為替証拠金取引(FX)」の規制を強める方針を示したことで、関係者に波紋が広がっている。最も懸念が強いのが、投資家が預けたお金(証拠金)で何倍の取引ができるかを示す証拠金倍率の上限規制。高倍率取引が主力の業者が公的な“介入”に反発しているほか、個人投資家の批判も強い。金融庁は市場健全化のために必要と説明するが、規制で市場が冷え込むことへの懸念も出ている。

 「とても経営を続けられない」。金融庁が証拠金倍率20-30倍以上の取引の規制を検討していると知った東京都内のある業者の担当者は憤りを隠さない。最大で数百倍の高倍率取引ができることを目玉に顧客を集めているからだ。「業者側の言い分も聞かず、当局のやり方はあまりに一方的」と不満を漏らす。(5日 NIKKEI)


■手数料下げ競争, FX業者に警告 金融庁 採算悪化など懸念 金融庁は外国為替証拠金取引(FX)業者が売値と買値の価格差を示す「スプレッド」を過度に低く抑えていることを問題視し、業者に向けて警告し始めた。行き過ぎた競争で採算が悪化することを警戒するとともに、虚偽広告の恐れもあるとみて、監督指針を改正する。重大であれば業務停止命令を発動できるようにする。

 FX業者は外国銀行などからドルなどの外貨を仕入れて、一定の手数料を乗せ顧客に販売する。例えば1ドル=97円50―52銭であれば、97円50銭で買い、同52銭で売り、差額の2銭がスプレッドというわけだ。現在、FX業者の間で手数料を含めた価格差を投資家でなく業者が負担する「低スプレッド競争」が起きている。(3日 NIKKEI)

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FX規制をイヤ気!?マネーパートナーズ上場来安値を連日で更新

マネーパートナーズ 6ヶ月チャート


4月24日にFXレバレッジ規制について最初の報道がありましたが、マネーパートナーズはそれ以来連日の下げで、5日間続落。本日も引けにかけては戻したものの、前日比1750円安の41,700円まで下落し、3日連続で上場来安値を更新と極めて悲惨な状況です。

さらに28日には、レバレッジ規制以外にも
証拠金の金銭信託について
ロスカットルールの整備・遵守の義務付け
低スプレッド取引の勧誘やリスク管理体制

等の改正案が金融庁より公表されています。

マネパ側では「改正案が施行されても、問題なく対応できる」としていますが、株価的には上場来安値を連続更新となり、FX規制の強化を懸念しているようです。また、マネースクウェアとFXプライムの上場2社も新安値までには至っていませんが、株価は軟調推移となっています。

今まで野放しに近かったFX業界への規制強化ということで、やや過剰に反応しているように思えます。これらの規制で真に影響を受けそうなのは、高レバレッジ+超低スプレッドを武器に殴りこみをかけてくるような、新規や中小のFX業者ではないでしょうか。長い目でみれば、参入障壁が高まる上、マネーパートナーズのように上場企業であることは、安全性や信頼性の点から、いずれプラス評価につながると思われます。
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とうとうFXトレードにも規制、金融庁がレバレッジを規制へ

■FX、投機的取引に規制 金融庁が証拠金倍率
20−30倍を上限に
金融庁は個人投資家に普及している金融商品「外国為替証拠金取引(FX)」について、預けたお金で何倍の売買ができるか示す「証拠金倍率」を規制する方針を固めた。現在、FX市場では100―600倍前後の高倍率取引が増えている。わずかな為替相場の変動で、預けたお金がゼロになる恐れがあった。投機的取引を抑制するため、上限を20―30倍前後とする方向で調整する。

証券取引等監視委員会が24日、金融庁に制度改正を要請し、金融庁が金融商品取引法の関係政省令の改正作業に入る。早ければ今夏にも導入する見通し。(NIKKEI NET)

確かにレバ600倍ともなるとやりすぎ感はありますが、何でもかんでも上から規制で締め付けるのは考えものです。この手の規制は行政側の「何か起きたときの責任逃れ」的な側面もあり、規制の程度がきつくなりすぎるのも難点に感じてしまいます(改正金取法しかり)

本当に投資家のことを考えているなら、店頭(相対)損失時の翌年への持ち越しや、そもそも他の投資に比べクソ高い税率をなんとかして欲しいです。だいたい貸し株セットのMSCBのようなやり方が、ついこの前までほとんど野放しだったくせに・・(以下略w)

現実的に、最大30倍程度では、少ない資金から参加可能というFXのメリットが台無しになります。注文システムの充実で「ストップロス」を、投資家自ら律することがFXの特色でもあります。また、キャンペーンGETも夏以降は小額参加が難しくなり、これが一番気になるところです。
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2003年より専業トレーダーです。IPO,PO,株主優待をメインに、デイ・スイング&FXも手掛けています。
苦節10年を経て、2014年資産1.5億円、2017年末2憶円を達成しました。
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★2019年のIPO当選 

新日本製薬  1?00株
あさくま    100株
インフォネット 100株
SANSAN    200株
バルテス    100株
トビラシス   100株
ミンカブ     300株
国土開発    2●00株

★2018年のIPO当選 

ソフトバンク 2000株
オーウエル  100株
アクセスG  100株
VALUENEX  100株
伊藤忠アドR 大量(T_T)
エクスモー  100株
MTG       100株
コーア商事  100株
メルカリ    400株
ラクスル   1800株
日総工産   複数
神戸天然   複数

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★2017年のIPO当選 

オプティマスG
オプトラン 800株 +71万
ジーニー     100株
イオレ       100株
SGHD      2100株
シルバーライフ ?00株
ウェルビー   1?00株
テックポイント  1?00株
ロードスターC 1?00株
クロスフォー  1000株
ジェイエスビー  200株
ソウルドアウト  300株
GameWith    100株
アセンティック  200株
力の源HD    100株
うるる       100株
ピーバンドットC 100株
レノバ       100株

............................................................
★2016年のIPO当選 

ATAO       100株
JR九州      4100株
チェンジ      100株
ノムラシステム  100株
三井不動産ロジP  7口
インソース     100株
LINE         600株
ジェイリース    100株
ホープ        100株
タカラレーベンインフラF   8口
エボラブルアジア  100株
PR TIMES     300株
フィット         100株
ラサール・ロジ    40口

............................................................
★2015年のIPO当選 

オープンドア   100株
ミズホメディ   100株
Wスタンダード  100株
インベスターC  100株
いちごホテルR  5口
郵政3社      複数
バルニバービ  300株
(ブランジタ)   購入忘れ
STUDIOUS   300株
イトクロ       100株
デクセリアルズ 100株
Jシニアリビング 10口
クレステック   100株
サムティ・レジ   1口
ナガオカ     100株
メニコン      300株
エコノス     100株
マーケットエンター   100株
Aiming     100株
ヘルスケア&メディカル 4口(+23.2万)
ケネ商業リート  16口(+54.2万)
............................................................
★2014年のIPO当選 

MRT      100株
データSEC   100株
イーレックス  100株
サイジニア   100株
gumi        300株
U-NEXT    100株(繰上)
SFP-D →  キャンセル
積水Hリート  26口
トーセイリート  2口
CRW・MW   200株 (+222万)
ヘルスケアR  5口  (+35万)
リクルート    4100株(+59万)
日本ビュー   100株
VOYAGE    100株
メドピア     100株
ニュートンFC  数百株
インベスコR   82口
東武住販     200株
白鳩        100株
サイバーダイン 100株
ホットマン    100株
JDI         9200株(-120万)
日立マクセル   200株  
ダイキョーN   100株(+1.9万)
エンバイオHD  200株(+18万)
アキュセラINC   200株(+10万)
ヒューリックR   115口(+161万)

............................................................
★2013年のIPO当選

足利HD       複数
アビスト        100株
シグマシス     100株
オウチーノ      100株
オンコリスバイオ
ライドオンEX    100株
アライドアーキ   100株
イオンリート    11口
ANAP       100株
エナリス       
オープンハウス  1000株超
夢展望        100株
サントリー食品   600株
ジェイエスエス   300株
横田製作所     100株
野村マスターF    91口
サンヨーホームズ  100株
タマホーム      100株
アサンテ       5000株超
鴻池運輸      100株
オルトプラス    100株
オイシックス    100株
ビューティガレ   100株
日本プロロジス   9口
メドレックス     200株
コンフォリア・レジ  3口
............................................................
★2012年のIPO当選

地盤ネット
グランディーズ
アジュバンコスメ
コロプラ
enish
テクノスJ
エストラスト
三洋貿易
JAL
ワイヤレスゲート   200株
モブキャスト     100株
アプロディア      2口
ケネディクス・レジ   6口
ベクトル        300株
MV九州       100株
............................................................
★2011年のIPO当選

ミサワ          300株
スターフライヤー    200株
ネクソン        700株
リブセンス       100株
イーブックイニシア  100株
日本管理センター  100株
KLAB         200株
DMP          100株
クロタニコーポ     100株
............................................................
★2010年のIPO当選

大塚HD       300株
ポーラHD      100株
アイケイケイ     200株
トータル・メディカル 100株
第一生命        30株
エスクリ        500株
アニコムHD     100株
(中国農業銀行)
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★2009年のIPO利益 52万

ヤーマン         200株
日本海洋掘削     200株
デ・ウエスタン研究所 200株
SHO-BI         300株
常和HD         200株
大研医器        100株

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★2008年のIPO利益 144万

paperboy & co.      100株
グリー           200株
メディサイエンスP   200株
データホライゾン    100株
サニーサイドアップ  100株
イデアインターナショナル 100株
プライムワークス      1株
アクセルマーク       1株
ネットイヤーG       3株
セブン銀行         2株
博展             1株
大西電気        100株

............................................................
★2007年のIPO利益 371万

ジャパン・ティッシュE
リンク&モチベーション
シナジーマーケティング
ユビキタス,ブロンコビリー
駐車場綜合開発,マネースクエア
山王、ナチュラム、ADワークス
チャイナボーチ(キャンセル)
サムティ,三ツ知,ナインユー(中止),UBIC,マネーパートナーズ
インフォテリア,カービュー,タケエイ
幼児活動研究会,シスウェーブ
やまねメディカル,イー・ギャランティ,ネクストジェン,コンテック,
Eキャッシュ、テイ・エス テック 
ストリーム、アサックス
野村不動産レジデンシャル
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★2006年のIPO利益 548万

WDI、ソースネクスト       
セントラル総合開発、東京1番フーズ
VSN,共英製鋼,アドバンテッジRM
平田機工,ライフフー,プロパスト
セルシス、ダスキン,Jプロジェクト
H&F、エレコム、アイレップ
アコーディア・ゴルフ、ネクスト
ファンドクリエ、アクロディア
SRIスポーツ、GCA、野村不動産
スターマイカ、ジェイエイシーJ
応用医学研究所、協和医科器械
日本和装H、イージーユーズ
ジェイアイエヌ、バリューコマース
バリオセキュア、NICオートテック
日本サードパーティ、OKウェイヴ
ファーマF、HIテクノロジー(中止)
アトリウム、ポラテクノ
クリエイト、高知銀行、フェリシモ
エスプール、岩井証券、ヒビノ
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★2005年のIPO利益 700万
            
日本オフィスS、グランディハウス
デリカフーズ、サーラ住宅、バルク、古河スカイ、ランドコム、アークコア、朝日工業
マルマン メディキット
ケネディックス投資法人     
アドバンスド・メディア     
リンクセオリー、セレブリックス、日本ロジスティクスF        
日本通信、共同PR
カブドットコム証券、チムニー   
テクマトリックス、NECリース  
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★2004年のIPO利益 577万  

チェルト、国際石油資源開発 
芙蓉総合リース
Eトレード(キャンセル) 
HS証券(キャンセル) 
キャリアデザイン、電源開発、和田興産、マリンポリス
三星食品、東京グロースリート 
タツモ、フジプレアム ウエスト 
ディップ、レイテックス、  
アーム電子、新生銀行、 
三井物産テレパーク
クリエイトSD、シーズクリエイト

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