IPO初値予想/分析 IPOストライカーの投資ブログ!

IPO(新規公開株)で通算利益4000万円を達成しました! IPO、FX、PO、株、株主優待などにチャレンジする株式投資ブログです!

IPOデータ

IPO:トレジャー・ファクトリー新規承認

IPO:3093 トレジャー・ファクトリー
   (マザーズ新規上場・岡三証券主幹事) 
   上場日   12/26
   BB期間  12/7〜12/13 
   事業内容:総合リサイクルショップ「トレジャーファクトリー
   等の運営
   公開株数: 2800株/1株単位 想定価格:12.0万
   幹事団
   岡三証券(主幹事)
   三菱UFJ  みずほ証券   東海東京証券
   いちよし証券     SBIイートレード証券
   丸福証券 JAIC証券 東洋証券 丸三証券

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野村・大和のオンパレードと騒いでいたらでてきました、岡三証券主幹事のIPOです。岡三証券の主幹事は6月のエヌ・ピー・シー以来となります。今回は平幹事も様々でネット系のEトレードも入っています。
IPO:トレジャー・ファクトリーは多品目を扱うタイプのリサイクルショップとなり、ハードオフ系のオフハウスやフォーユーコメ兵などが近い存在になりそうです。その他専門店タイプも含めるとアップガレージ、ブックオフ、テイツー、パシフィックネット、ゴルフパートナー、などがリサイクルショップを展開しています。
トレジャーファクトリーの想定売出価格は12.0万と手掛けやすい価格帯です。全公開株数はわずか2800株で、吸収金額3.3億程度とマザーズでは超軽量の部類になります。リサイクル関連というと人気業種とは言い難いですが、カタカナの社名はまずまず。ここ2日ほど盛り上がっている直近IPOのうち「地域新聞社」あたりの動きをみると、業種が何であるかより軽量品薄の1株単位であることの方が好材料になりそうです。

Eトレのウェブマネー結果ですが、ポイントゲットでした。株数の多い明日の大和に期待ということで。今日は持ち越しがありまして、PTSもチェックしてますが。。。
IPO    IPO
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  年末IPOに備えて口座開設! 証券会社リンク集

名証のIPO、桧家住宅と日本商業開発

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IPO:1413桧家住宅
 (名証2部新規上場・そしあす証券主幹事)
 
仮条件:       想定7.3万(吸収約7.3億程度) 
F初値レンジ:    7.6〜8.0万(10/23 P-)
Dr暫定予想:    7.5万(仮) (妙味度:SABC中)
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IPO:3252日本商業開発
 (名証セントレックス・インヴァスト証券主幹事)
 
仮条件:       18〜20万(吸収約3億程度) 
F初値レンジ:    20〜23万(10/23 P-)
Dr暫定予想:    21万(仮) (妙味度:SABC中)
年末IPOに備えて口座開設! 証券会社リンク集
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名古屋上場予定のIPO2社、桧家住宅日本商業開発の初期評価がでていますが、直近IPO初値の好調さを受けなんとかP−評価という感じです。
直近のセントレックスIPOは、2月上場の中広までさかのぼります。中広は広告代理業のIPOで、主幹事はみずほインベスターで吸収は2.2億程の小粒案件でしたが、初値は300円⇒220円 (−26.7%)大幅公募割れでした。
また名証2部へのIPOとなると2006年3月のケイエス冷凍食品とかなり以前になります。こちらも丸八証券と珍しい主幹事で吸収は6億程度、ほぼIPO最盛期の上場ながら初値は1,850円⇒1,960円 (+5.9%)とさえない結果でした。
桧家住宅そしあす証券主幹事)の想定価格7.3万からのPERは8.8倍程度となります。セントレ不動産関連の三栄建築設計 (PER6.0倍) やエスグラントコーポレーション(PER 3.9倍)等に対する割安感はありません。また吸収約7.3億もジャスダックやマザーズなら余裕で軽量案件ですが、名証となると好調期でもちょうどこの辺をさかいに初値が伸び悩んだ資金サイズにあたります。今年の地方IPOの初値示の流入資金は、9社平均でわずか1.04億(F社)だそうです。福岡、札幌は名古屋よりさらに資金が集まりにくいので平均を押し下げてはいますが、やはり7億は重荷になりそうです。

・・・なんといっても久々の地方上場IPOとなり不透明要素も大きいといえます。最大の懸念は、地方の人気回復度合いであり、初値買い資金がどの程度集まるかにつきますね。

IPO:ユビキタスの仮条件は想定9万に対し9万〜10万に決定。

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IPO:野村マイクロ・サイエンスの初値予想

  ◆ IPO:6254 野村マイクロ・サイエンス 
 ・公開価格1800円  ・吸収金額44.5億
 ・公開株数:247万株  ・VC保有株:5万株
 ・ジャスダック新規上場・野村證券主幹事 

 ■各社初値予想 
  F            2150円 
  T            2500円 
  NJ           2000円
  Dr.           2080円    
  FP           1900円    
  R            2050円前後 
  MW          1900〜2000円
  IPO C          2100〜2400円
  NS新聞        1870円
  K新聞         2700円
 

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IPO公募割れ続出の時代

2001年〜2003年前半までの連続公募割れの時期を抽出してみると

10社連続公募割れ(期間中公募割れ率100%)
 2001年9/12 久世〜9/26 アミューズ

7社のうち6社公募割れ(期間中公募割れ率85%)
 2002年7/23 サンヨーハウ名古屋〜8/27 システムプロ

6社のうち5社公募割れ(期間中公募割れ率83%)
 2001年8/31 ゼンテック・テクノロジー
 9/4 ISS(20万→5.5万で−72.5% の超大幅割れ) 

9社のうち6社公募割れ(期間中公募割れ率66%)
 2003年3/6 TCB〜3/13 ひらまつ
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そして今回はまだ継続中ですが、
6社連続公募割れ(期間中公募割れ率100%)
 2007年8/30 アークランドサービス〜9/19リアルコム (継続中)
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スパンのとり方をキトー〜リアルコムとすれば、8社中7社が公募割れ(公募割れ率87%)となりますが、歴代でみてかなり深刻な状況であることには変わりありません。
ただマーケット全体の状況では2001〜2002頃の日経平均は1万円攻防から史上最安の7600円台を目指す動きで、ムードの悪さは今とは比較にもなりません。みずほ、UFJ、東急不動産、住金クラスにまで不安説が出る始末でした。今の新興指数の暴落ぶりは悲惨ですが、日経やトピックスは年初来安値といっても日経1万円割れ時代とは全く違います。また一番上の10社連続の公募割れは米国テロ直後という最悪の状況下ものでした。
また当時と今ではネットインフラという面では雲泥の差があります。昨今はネットBBの浸透で障壁が低くなり、参加者の層が広がったことでBB参加者を維持している面はあるかも知れません。これに対してセカンダリ参加層の減少、疲弊ぶりは顕著です。よって公募までは値引きされながらも何とかなりますが、いざ初値となると買いが集まらず価格維持が出来ないのかもしれません。
 それにしてもソニーフィナンシャルHの仮条件を見る限り、大手証券(主幹事)側に危機感はまだあまりないのかも知れません。そして週末には、まだ上場の記憶も新しいIPOシーズメンが下方修正、さらにインフォテリアも一転赤字に修正と酷い。こんな事の連続だといくら仮条件を割安設定しても信用されなくなります。
直近IPO以外でも、暴落した新興株のなかには、PERヒトケタ、PBR0.5倍とかの銘柄もでてきました。それでも反発が弱いのは、業績予想や資産内容がほとんど信用されていないということでしょうね。

IPO引受け金額ランキング

IPO引き受けランキング IPOデータ 







 

 

 

 

先日の日経金融新聞にIPOの引き受け金額ベースのランキング(コスモ証券集計)がありました。ちょっと今はIPO低迷期ですが、今後のために抜粋しておきます。

集計結果を見てみると、金額ベースの順位となると証券会社のパワーがもろにでる形となるようです。ベスト10は証券大手3社メガバンク系証券外資系がほとんどを占め、ネット系証券ではやっと10位にSBIイートレードが入ったに過ぎません。Kドットのような、1〜2単位の引き受けで取り扱いIPO数だけを増やすような小手先は全く通用しませんが、ネット系の中では最多のEトレードでも最上位大和の20分の1以下の金額となっています、やはり金額ベースとなると大型IPOの主幹事が可能な大手証券が圧倒的に優位ということですね。

また記事では「IPO争奪戦」として、今後も減少するIPOの引き受けをめぐるネット証券間の競争激化についても書かれています。上場審査の厳格化⇒主幹事の手間・費用の増加⇒手数料確保のために主幹事(大手証券)が自己配分枠を増やしている⇒ネット証券にまわるIPOが減少、、、こんな図式でネット証券間で少ないパイの奪い合いとなっているそうです。VCでもあるSBI系のEトレードを除くと特定のコネの無いネット証券は今後も苦しい展開になりそうです。ネット証券側としては、IPO部門の人員を大幅増加(Eトレード)、中国人担当者を置き中国IPOを照準(マネックス)などの対策を行っている模様です。
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IPO:野村マイクロ・Sとテクノアルファの仮条件&初値メド

  ◆IPO:3089 テクノアルファ
  (HC新規上場・みずほインベ証券主幹事) 
   上場日:10/10  BB期間:9/19〜9/26 
   事業内容:半導体製造装置、電子・材料機器、マリン・環境機器
     の仕入・販売
   公開株数: 2640株/1株単位 
   □仮条件: 11万〜13万 (想定価格:13.8万)
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 ◆IPO:2757野村マイクロ・サイエンス
  (JASDAQ新規上場・野村證券主幹事)
   上場日   10/5  BB期間:9/18〜9/25 
   事業内容:超純水製造装置の設計・施工・販売とその
   メンテナンス、並びに消耗品の販売
   公開株数: 217万株/100株単位 
   仮条件: 1700円〜1800円   (想定価格:1870円)

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両IPOとも想定価格に対し若干ディスカウント程度の仮条件となりました。11万〜13万円で決まったIPO:テクノアルファ、上限価格13万でのPERは8.9倍程度と控えめですが、類似銘柄のPERも7〜11倍程度の低評価です。
半導体製造装置の専門商社という地味かつニッチな分野ですが、テクノアルファの業績の伸びは申し分のないレベルなので、このあたりの評価次第でしょうか。現状のF初値メドは20万〜25万とまずまずの評価です。
そして、野村マイクロ・サイエンスの仮条件も気持ち値引き程度の1700円〜1800円となりました。こちらの上限でのPERは15.5倍前後、栗田工業、オルガノ、ササクラ等の類似のPERは25〜30倍の評価ですから、比較割安感を見いだすことが出来ます。
水関連、環境関連ということでテーマ性もありますが、やはり吸収40億弱が重しとなりそうなので、地合いの回復次第でしょう。こちらのF初値メドは2100〜2200円と小幅高を予想しています。

IPO:リアルコム各社配分

IPO:3856リアルコム(マザーズ上場・新光証券主幹事)
   上場日:9/19    BB期間:8/31〜9/6 
   事業内容:エンタープライズコンテンツマネージメント構築
   のためのソフトウェアの開発・販売、システムインテグレーション等
   公開株数: 3000株/1株単位 想定価格:42万
   幹事団  
   新光証券(主幹事)    2190株(73%)
   大和証券          300株(10%)
    メリルリンチ日本      210株(7%)
    SBIイー・トレード証券   150株(5%)
    いちよし証券          60株(2%)
    高木証券            30株(1%) 
    みずほインベスターズ    30株(1%)
    三菱UFJ証券         30株(1%)
 

赤字のバイオIPO

  2160ジーエヌアイ
   上場日  8/31   BB期間  8/15〜8/21  
   事業内容:医薬品の研究・開発
   公開株数:13662千株/千株単位 想定価格:130円
   幹事団
   野村證券         10,930枚 (主幹事)
   日興シティグループ   1,366枚
   高木証券          683枚
   極東証券          683枚
   ジョインベスト証券     ?

   F初値レンジ:    100〜130円 (ネガティブ)
   Dr暫定予想:    135円     
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IPO:2160 ジーエヌアイ、赤字の創薬型バイオベンチャーです。バイオ関連はかなり久々に感じましたが、今年3月に4570:免疫生物研究所がヘラクレスに上場しています。
免疫生物研も野村主幹事でしたが、業績は黒字でした。それでも初値は、公募1.1万 →初値1万で−9.1%の公募割れでした。
赤字のバイオIPOの上場となると4567:エフェクター細胞研究所(LD証券主幹事=現:かざか)がありました。2005年3月にセントレックスに上場、公募38万→初値24万で −36.8%の大幅公募割れとなりました。こんな感じで過去の実績をみてもリスクの高さがよくわかりますね。
また本日、アークランドサービスの仮条件は19万円〜20万円に決まりました。想定価格21万ですから気持ちディスカウントされていますが、なんせこの地合いですからもっと大幅カットの出血サービスを期待してましたw 明日から20までがBB期間となります。

IPO:チャイナ・ボーチーの強弱感

■初値がどうなるかは上場日の前気配のみぞ知るといった感じですが、慎重派は何といっても221億という資金サイズを不安材料視している模様です。これに対して強気派はテーマ性、業種、好業績、東証1部上場などから買い人気を集め、この程度の資金サイズなら初値は上がると踏んでいるようです。
■直近では中国系IPO:アジア・メディアのセカンダリー活躍がありましたが、こちらは吸収44億程度、この4〜5倍のサイズとなるチャイナにそのまま当てはめるはやや難があります。やはり好サンプルとして同じく200億級だったナインユーの上場中止が悔やまれますね。
■業種・市場無視の単純な吸収金額だけの判断ですが、直近の不動産関連のサムティ(約110億)とディアライフ(約6億)で考えてみます。両者とも下げのきつかった不動産関連で、サムティはもちろん、PER一桁のディアライフですら類似の棒下げで割安感が無くなっていた点は同じでした。しかし上場日は売り気配と買い気配で正反対でした。今の市場環境・地合いでは資金サイズの大小がいかに重要なファクターであるかわかりますね。また今年現在までの大型IPO、USJ、八千代銀行は共に小幅公募割れとなっています。
■また、初値時だけの話ではありませんが、アジアメディア、タケエイ、マネパなど初値後好調組は投信買いが入っていました。投信が組み込むような銘柄であるかどうかもキーポイントです。
■そして、これはちょっと予想不可能なことですが、世界的な株価調整不安があります。少々の不振程度ならかえって値動きのいいIPOに注目が集まったりもしますが、直近NYの高ボラティリティは懸念材料です。
■一方で強気派の視点でみれば、チャイナ・ボーチーのテーマ性、業種、業績を評価しているようです。東証1部上場でもあり、外国人人気が相当に高かった模様なので、上記の弱気材料を上回る買いを集める可能性も大いにありそうです。
■いまだにネット・SEOの国内IPOに対して、世界的な視野で見ると環境分野の注目度は極めて高いようです。少し前に香港に上場した中国高速伝導という、環境関連(風力発電用ギアボックス製造大手)のIPOは、公募価格の2倍の初値が付き今年一番の上昇率となりました。この辺からはチャイナ・ボーチーの外国人BB倍率は数十倍?だった(F子)というのも納得できます。
■蛇足ですが、東証は先月上旬、中国証券当局に北京事務所の開設を申請。審査厳格化で国内IPOは減少傾向、中国企業IPOに活路を見出だそうとしています。取引所にとっても極めて重要なIPOのようです。
■今年の吸収100億以上のIPO(サムティ除く)の平均騰落率は+3.3%で、リスクの割りにリターンの小ささが目立ちます。ただ一つ言えることは、初値が予想より上でも下でもそこからひと相場ありそうなことです。初値の上下を予想するよりは遥かに確率が高そうです。今回は直前のサムティで曲げたこともあって頭を冷やす意味でも静観することにしましたが、初値の状況をみながらセカンダリでのチャンスを探るつもりでいます。 

IPO:ディアライフ、トリケミカル各社配分

IPO:4369 トリケミカル研究所
 (HC新規上場・新光証券主幹事)
 ☆想定価格:540円(1000株単位)
 BB期間  7/17〜7/23
  新光           1,335単位  
  三菱UFJ         159単位  
  高木            32単位   
  いちよし          32単位   
  SBIイー・トレード     16単位   
  楽天            16単位
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IPO:3245 ディア・ライフ
  (マザーズ・日興シティ主幹事)
  BB期間 7/18〜7/24 
   日興シティ       1,600株  
   いちよし         100株  
   三菱UFJ        100株   
   野村           100株   
   みずほ           60株   
   マネックス         20株   
   楽天             20株   

  ☆想定価格:   24万(吸収約6億)
  F初値レンジ:  50万〜70万 (7/6 Agg)
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ディア・ライフ、想定価格付近でのPERは8〜9倍程度で一見割安ですが、既上場の不動産銘柄でPERヒトケタは珍しくありません。例えば今年上場のアーバネットコーポレーション8倍台、総和地所はPER6倍台!と完全に割安放置されています。同業比較では割安感に乏しいですが、何といっても吸収6億の軽量感と頑強地合いが強い味方です。
IPO:きちりは吸収1.8億と超軽量級IPO、この初値買いパワーが200億円のナインユーに通用したかはかなり疑問ですが、吸収6億ディア・ライフなら好影響となりそう、Fではレンジ下限でも公募比2倍超の予想、BBスタンスはアグレッシブ、としています。
なお、IPO:きちりのF最新予想は、34万⇒34万で据え置きとなっています。
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NYダウ平均株価

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【メディアに掲載されました!】 


◆2016年 ダイヤモンド ZAi (ザイ) 2016年 07月号 [雑誌]に掲載
Yen SPA!2013年1/6号掲載
Yen SPA!2012年7/21号 掲載
メディア・雑誌 掲載履歴
◆2010年2月,一生不安なく暮らせるお金を今から作る! に掲載
◆2009年7月、BIG tomorrow 8月号に掲載されました!
◆2008年、週間SPAと¥enSPA! 10/19号に掲載!  
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2003年より専業トレーダーです。IPO,PO,株主優待をメインに、デイ・スイング&FXも手掛けています。
苦節10年を経て、2014年資産1.5億円を達成しました。
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★2016年のIPO当選 


ATAO       100株
JR九州      4100株
チェンジ      100株
ノムラシステム  100株
三井不動産ロジP  7口
インソース     100株
LINE         600株
ジェイリース    100株
ホープ        100株
タカラレーベンインフラF   8口
エボラブルアジア  100株
PR TIMES     300株
フィット         100株
ラサール・ロジ    40口

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★2015年のIPO当選 

オープンドア   100株
ミズホメディ   100株
Wスタンダード  100株
インベスターC  100株
いちごホテルR  5口
郵政3社      複数
バルニバービ  300株
(ブランジタ)   購入忘れ
STUDIOUS   300株
イトクロ       100株
デクセリアルズ 100株
Jシニアリビング 10口
クレステック   100株
サムティ・レジ   1口
ナガオカ     100株
メニコン      300株
エコノス     100株
マーケットエンター   100株
Aiming     100株
ヘルスケア&メディカル 4口(+23.2万)
ケネ商業リート  16口(+54.2万)
............................................................
★2014年のIPO当選 

MRT      100株
データSEC   100株
イーレックス  100株
サイジニア   100株
gumi        300株
U-NEXT    100株(繰上)
SFP-D →  キャンセル
積水Hリート  26口
トーセイリート  2口
CRW・MW   200株 (+222万)
ヘルスケアR  5口  (+35万)
リクルート    4100株(+59万)
日本ビュー   100株
VOYAGE    100株
メドピア     100株
ニュートンFC  数百株
インベスコR   82口
東武住販     200株
白鳩        100株
サイバーダイン 100株
ホットマン    100株
JDI         9200株(-120万)
日立マクセル   200株  
ダイキョーN   100株(+1.9万)
エンバイオHD  200株(+18万)
アキュセラINC   200株(+10万)
ヒューリックR   115口(+161万)

............................................................
★2013年のIPO当選

足利HD       複数
アビスト        100株
シグマシス     100株
オウチーノ      100株
オンコリスバイオ
ライドオンEX    100株
アライドアーキ   100株
イオンリート    11口
ANAP       100株
エナリス       
オープンハウス  1000株超
夢展望        100株
サントリー食品   600株
ジェイエスエス   300株
横田製作所     100株
野村マスターF    91口
サンヨーホームズ  100株
タマホーム      100株
アサンテ       5000株超
鴻池運輸      100株
オルトプラス    100株
オイシックス    100株
ビューティガレ   100株
日本プロロジス   9口
メドレックス     200株
コンフォリア・レジ  3口
............................................................
★2012年のIPO当選

地盤ネット
グランディーズ
アジュバンコスメ
コロプラ
enish
テクノスJ
エストラスト
三洋貿易
JAL
ワイヤレスゲート   200株
モブキャスト     100株
アプロディア      2口
ケネディクス・レジ   6口
ベクトル        300株
MV九州       100株
............................................................
★2011年のIPO当選

ミサワ          300株
スターフライヤー    200株
ネクソン        700株
リブセンス       100株
イーブックイニシア  100株
日本管理センター  100株
KLAB         200株
DMP          100株
クロタニコーポ     100株
............................................................
★2010年のIPO当選

大塚HD       300株
ポーラHD      100株
アイケイケイ     200株
トータル・メディカル 100株
第一生命        30株
エスクリ        500株
アニコムHD     100株
(中国農業銀行)
............................................................
★2009年のIPO利益 52万

ヤーマン         200株
日本海洋掘削     200株
デ・ウエスタン研究所 200株
SHO-BI         300株
常和HD         200株
大研医器        100株

............................................................
★2008年のIPO利益 144万

paperboy & co.      100株
グリー           200株
メディサイエンスP   200株
データホライゾン    100株
サニーサイドアップ  100株
イデアインターナショナル 100株
プライムワークス      1株
アクセルマーク       1株
ネットイヤーG       3株
セブン銀行         2株
博展             1株
大西電気        100株

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★2007年のIPO利益 371万

ジャパン・ティッシュE
リンク&モチベーション
シナジーマーケティング
ユビキタス,ブロンコビリー
駐車場綜合開発,マネースクエア
山王、ナチュラム、ADワークス
チャイナボーチ(キャンセル)
サムティ,三ツ知,ナインユー(中止),UBIC,マネーパートナーズ
インフォテリア,カービュー,タケエイ
幼児活動研究会,シスウェーブ
やまねメディカル,イー・ギャランティ,ネクストジェン,コンテック,
Eキャッシュ、テイ・エス テック 
ストリーム、アサックス
野村不動産レジデンシャル
............................................................
★2006年のIPO利益 548万

WDI、ソースネクスト       
セントラル総合開発、東京1番フーズ
VSN,共英製鋼,アドバンテッジRM
平田機工,ライフフー,プロパスト
セルシス、ダスキン,Jプロジェクト
H&F、エレコム、アイレップ
アコーディア・ゴルフ、ネクスト
ファンドクリエ、アクロディア
SRIスポーツ、GCA、野村不動産
スターマイカ、ジェイエイシーJ
応用医学研究所、協和医科器械
日本和装H、イージーユーズ
ジェイアイエヌ、バリューコマース
バリオセキュア、NICオートテック
日本サードパーティ、OKウェイヴ
ファーマF、HIテクノロジー(中止)
アトリウム、ポラテクノ
クリエイト、高知銀行、フェリシモ
エスプール、岩井証券、ヒビノ
............................................................
★2005年のIPO利益 700万
            
日本オフィスS、グランディハウス
デリカフーズ、サーラ住宅、バルク、古河スカイ、ランドコム、アークコア、朝日工業
マルマン メディキット
ケネディックス投資法人     
アドバンスド・メディア     
リンクセオリー、セレブリックス、日本ロジスティクスF        
日本通信、共同PR
カブドットコム証券、チムニー   
テクマトリックス、NECリース  
............................................................
★2004年のIPO利益 577万  

チェルト、国際石油資源開発 
芙蓉総合リース
Eトレード(キャンセル) 
HS証券(キャンセル) 
キャリアデザイン、電源開発、和田興産、マリンポリス
三星食品、東京グロースリート 
タツモ、フジプレアム ウエスト 
ディップ、レイテックス、  
アーム電子、新生銀行、 
三井物産テレパーク
クリエイトSD、シーズクリエイト

※同居家族の当選分も一部含む
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